公開記念『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン』6/26(土)よりロードショー

不世出の問題作、恋愛小説の傑作が映画化

恋の共感に胸が高鳴る、甘く切ない愛と官能の物語


フランス現代文学の頂点アニー・エルノーが、自身の愛と性の実体験を赤裸々に綴り衝撃を呼んだベストセラー小説、遂に映画化。日本でも人気作家から熱い支持を受け大反響を巻き起こした。レバノン出身のダニエル・アービッド監督が女性ならではの視点で、原作のスピリットを繊細かつ大胆に表現。恋の高揚感と幸福感、そしてその裏側の痛み。恋という名の情熱とは、自分自身を再発見し、人生をさらに自由にはばたくためのギフトだと教えてくれる、甘く切ない愛と官能の物語。

主演『若い女』のレティシア・ドッシュと、日本でも大ヒットした『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』のセルゲイ・ポルーニンが恋人役を熱演。

■『シンプルな情熱』公式HPはこちら⇒http://www.cetera.co.jp/passion/

 

◆ ◇ ◆

<ヌレエフの再来>と謳われる類まれなる才能と、それを持て余してしまう心-

19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、

人気のピークで電撃退団。

バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。

■『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン』公式HPはこちら⇒https://www.uplink.co.jp/dancer/