2/20(金)公開『センチメンタル・バリュー』 初日オリジナルイラストステッカー プレゼント!
米アカデミー賞作品賞
他8部門9ノミネートの快挙!
2/20(金) 来場者プレゼントも決定!
米アカデミー賞8部門9ノミネート
作品賞・監督賞・主演女優賞・助演男優賞・助演女優賞・助演女優賞・脚本賞・編集賞・国際長編映画賞
ゴールデン・グローブ賞 最優秀助演男優賞
(ステラン・スカルスガルド)
第78回 カンヌ国際映画祭グランプリ受賞
●初日2/20(金)ご来場の皆さまへ
オリジナルイラストステッカープレゼント!!
(先着限定)
●ギャガ(株)新設のアートハウス映画レーベル「NOROSHI」の
第1弾「センチメンタル・バリュー」の小冊子がキノロビーに登場です。
ヨアキム・トリアースペシャルBook、貴重です。(なくなり次第終了)
『わたしは最悪。』ヨアキム・トリアー監督最新作
あまりに不器用な父娘、ふたりの結末に世界が共感&絶賛!
日本でも大ヒットを記録した『わたしは最悪。』のヨアキム・トリアー。同作で恋愛と人生の選択をリアルに、共感たっぷりに描いた監督が次なるテーマに選んだのは―――愛憎入り混じる「親子」という名のしがらみ。主演には再びレナーテ・レインスヴェを迎え、映画監督の父親役には名優ステラン・スカルスガルド、さらに本作の演技で脚光を浴びるインガ・イブスドッテル・リッレオースに加え、ハリウッドからエル・ファニングも参加。複雑かつ緊張感に満ちた人間関係を浮かび上がらせる。
オスロで俳優として活躍するノーラと、家庭を選び息子と夫と穏やかに暮らす妹アグネス。そこへ幼い頃に家族を捨てて以来、長らく音信不通だった映画監督の父・グスタヴが現れる。自身15年ぶりの復帰作となる新作映画の主演をノーラに依頼するためだった―――。



















