【時間決定】2/23(金)1回限りの特別上映!「幾春かけて老いゆかん 歌人馬場あき子の日々」

フライデーシネマの料金

当日料金1800円/学生1400円/シニア1200円/高校生以下1000円

※特別上映のため、招待券・パス券等はご利用いただけません。あらかじめご了承ください。

 

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歌人・田中綾さんのリスペクトトーク決定!

日程

2/23(金)13:20(トーク終15:35/予告なし)

上映後、田中綾さんのトークです

※正式の上映時間は2/13(火)に決まります。

 

料金

当日料金1800円/学生1400円/シニア1200円/高校生以下1000円

※特別上映のため、招待券・パス券等はご利用いただけません。あらかじめご了承ください。

 

田中綾さん

歌人、北海学園大学文学部教授、三浦綾子記念館館長

 

 

歌を詠み能を愛して八十余年

強くて明晰でしかもチャーミング

こんな風に生きられたなら

 

95歳になった今も短歌に能にエネルギッシュに走り続ける人

馬場あき子の日々とは…

本作品は93歳から94歳にかけて歌人馬場あき子の1年を見つめたものである。

 

 

馬場あき子がいたから、

私たち世代はヤンチャができた

ー歌人 俵万智

 

公式HP⇒https://www.ikuharu-movie.com/

 

 

 

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日程

3/1(金)1回限りの特別上映

※正式な上映時間は2/20(火)に決まります

 

パレスチナ、イスラエル、そしてロシア。

青年ミシャのピアニストになる夢は国境を超える!

 

 

父はパレスチナ人、母はロシア人、

ピアノの先生はユダヤ系イスラエル人

将来はプロのピアニストとなることを夢見ているモハメド・“ミシャ”・アーシェイクは才能ある10代のピアニストで、ピアノを始めてわずか3年後の13歳で国際ピアノコンクールに優勝を果たしている。それも一日3,4時間という限られた練習時間で。練習時間が少ないのは、彼が住んでいる場所が特殊な場所だからだ。ミシャの父はパレスチナ人、母はロシア人で、イスラエルと紛争を抱えているパレスチナ自治区のラマッラに住んでいる。ピアノの先生はロシア出身のユダヤ系イスラエル人で、ピアノのレッスンを受けるため、通常車で1時間のところ、イスラエルが設けた検問所を通過しなければならないため3時間かけてエルサレムに通っている。映画はミシャの13歳から17歳の4年間を追う。

公式HP⇒https://unitedpeople.jp/palestine/

 

   

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日程

3/8(金)1回限りの特別上映

※正式な上映時間は2/27(火)に決まります

 

風景に心をよせる。言葉を見つける。
そして、服が生まれる。
見慣れた世界が変わっていく──
服飾デザイナーの創作の記録。

 

日本の美意識をコンセプトに独自のスタイルを発信し続けている服飾ブランドmatohuまとふ。本作は、デザイナー堀畑裕之と関口真希子の視点や哲学を通して、日常の中に潜む美や豊かさを再発見していくドキュメンタリー。matohuは、身近な風景や物に目を向け、そこから得たインスピレーションを“ことば”に変えて服に昇華していく。

 

たった一つの“ことば”を経て、形となって現れた服は、着る者たちの想像力をかきたてる。二人の創作から見えてくるのは、日本人が長い歴史の中で育んできた“ものの見方”であり、普段は見過ごしてしまいがちな美を見つける視点だ。matohuには「纏う」という意味と、「待とう」という意味が込められている。服を纏うということに対する根源的な問いと、消費のスピードの早い時代に対して時間の熟成を待ちましょうという提案でもある。日本全国に点在する機屋や工房に注目し、資本主義原理の中で維持していくのが困難な職人の手仕事や伝統技術からテキスタイルを作り、真の意味での持続可能性を目指す彼らのものづくりを5年の歳月をかけて丹念に追った。

監督は、『躍る旅人─能楽師・津村禮次郎の肖像』など、伝統芸能をテーマにコミュニケーションと身体のありようを描き続けてきた三宅流。大量消費、情報過多の時代に、本当に大切なことは何かを問い、気鋭の服飾デザイナーのクリエーションを通して、日常の身近な気づきに出会う旅へ──。驚きと発見に満ちたアートドキュメンタリーが誕生した。

 

公式HP⇒https://tokiwomatohu.com/

 

   

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【KINOフライデー・シネマ】が好評上映中です!

今東京では、劇場公開作品だけでも一年間に1200本以上もの映画が公開されています。

札幌では、一年に650~700本近く公開されますが、それと同じぐらいの作品が未公開のままになっています。シアターキノは優れた作品を少しでも多く上映しようと努力していますが、2スクリーンで、一年に平均約220本の作品が精いっぱいの状況でもあります。

しかし、それでも可能性を秘めた若い作家や、意欲あるドキュメンタリーやアニメーション、また優れた旧作のリバイバル上映など、少しでも札幌で上映して、見ていただきたい作品は、まだまだたくさんあります。

そこで、シアターキノでは、金曜日の夜に一回だけでも、このような作品を見ていただく機会としての<フライデーシネマ>を2016年より開設し上映を続けています。毎週というわけではありませんが、できるだけ多様な作品を選んで、「金曜日の夜は、シアターキノで映画を観よう!」を合言葉になるように、頑張っています。

どうぞ、映画ファンの皆さまのご来場をお待ちしております。

詳しくはシアターキノ公式HPへ

 

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<2024年>

◆【vol.201】2/16(金)『1%の風景』

◆【vol.200】2/2(金)『配信犯罪』

◆【vol.199】1/26(金)『ニューヨークの中国女』

◆【vol.198】1/26(金)『1PMワン・アメリカン・ムービー』

◆【vol.197】1/19(金)『ABYSS アビス』

◆【vol.196】1/5(金)『海鳴りがきこえる』

<2023年>

◆【vol.195】12/29(金)『青春墓場』

◆【vol.194】12/22(金)『二十歳の息子』

◆【vol.193】11/24(金)『ミャンマー・ダイアリーズ』

◆【vol.192】11/17(金)『わたしたちの国立西洋美術館』

◆【vol.191】10/27(金)『にわのすなば』

◆【vol.190】10/27(金)『ソングス・フォー・ドレラ』

◆【vol.189】10/20(金)『アングリーバードとバナナ合唱団』

◆【vol.188】10/13(金)『青春弑恋』

◆【vol.187】9/29(金)『目の見えない白鳥さん、アートを見にいく』

◆【vol.186】9/22(金)『コペンハーゲンに山を』

◆【vol.185】9/15(金)『ケアを紡いで』

◆【vol.184】9/8(金)『どん底』

◆【vol.183】8/11(金)『ペーパーシティ 東京大空襲の記憶』

◆【vol.182】7/28(金)『老ナルキソス』

◆【vol.181】7/14(金)『理大囲城』

◆【vol.180】7/14(金)『少年たちの時代革命』

◆【vol.179】7/7(金)『浦安魚市場のこと』

◆【vol.178】6/30(金)『「幾多の北」と三つの短編』

◆【vol.177】6/30(金)『指先から宇宙まで 素晴らしき短編アニメーションの世界』

◆【vol.176】5/26(金)『眩暈 VERTIGO』

◆【vol.175】5/19(金)『柳川』

◆【vol.174】4/28(金)『こころの通訳者たち』

◆【vol.173】3/24(金)『たまねこ、たまびと』

◆【vol.172】3/10(金)『あの日~福島は生きている~』

◆【vol.171】2/17(金)『とら男』

◆【vol.170】2/3(金)『擬音』

◆【vol.169】1/20(金)『コスタリカの奇跡』

◆【vol.168】1/13(金)『なまず』

◆【vol.167】1/6(金)『暴力をめぐる対話』

<2022年>

◆【vol.166】12/30(金)『シネマスコーレを解剖する』

◆【vol.165】12/23(金)『きょう映画館に行かない?』

◆【vol.164】12/9(金)『日本原 牛と人の大地』

◆【vol.163】11/18(金)『猫と塩、または砂糖』

◆【vol.162】11/11(金)『マタインディオス、聖なる村』

◆【vol.161】11/11(金)『アンデス、ふたりぼっち』

◆【vol.160】10/21(金)『タレンタイム 優しい歌』

◆【vol.159】9/16(金)『映画はアリスから始まった』

◆【vol.158】8/26(金)、9/2(金)『山歌』

◆【vol.157】8/12(金)『戦慄せしめよ』

◆【vol.156】7/22(金)『パイナップル・ツアーズ』

◆【vol.155】7/8(金)『杜人 環境再生医 矢野智徳の挑戦』

◆【vol.154】6/24(金)『六月の蛇』

◆【vol.153】6/10(金)『セノーテ』『鉱 ARAGANE』

◆【vol.152】5/20(金)『焼け跡クロニクル』

◆【vol.151】5/13(金)『屋根の上に吹く風は』

◆【vol.150】4/29(金)『12番目の容疑者』

◆【vol.149】4/22(金)映画を観てミャンマーを知る『白骨街道ACT1』『僕の帰る場所』

◆【vol.148】4/15(金)『我が心の香港 映画監督アン・ホイ』

◆【vol.147】3/18(金)『サマショール~遺言 第六章』

◆【vol.146】3/11(金)『遺言 原発さえなければ』

◆【vol.145】2/25(金)『カラミティ』

◆【vol.144】2/11(金)『ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。』

◆【vol.143】1/21(金)『Shari』

◆【vol.142】1/14(金)『日常対話』

<2021年>

◆【vol.141】12/24(金)『カナルタ 螺旋状の夢』

◆【vol.140】12/17(金)『ある殺人、落葉のころに』

◆【vol.139】12/3(金)『ショック・ドゥ・フューチャー』

◆【vol.138】11/19(金)『カウラは忘れない』

◆【vol.137】11/5(金)『夢幻紳士』

◆【vol.136】10/29(金)『サンマデモクラシー』

◆【vol.135】10/22(金)『へんしんっ!』

◆【vol.134】10/15(金) 『トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング』

◆【vol.133】10/1(金) 『アニメーションの神様 川本喜八郎、岡本忠成監督特集』

◆【vol.132】9/17(金) 『潜入』

◆【vol.131】9/3(金) 『グッドバイ 』

◆【vol.130】8/13(金)『緑の牢獄』

◆【vol.129】7/30(金)『夜明け前のうた』

◆【vol.128】7/23(金)『VIDEOPHOBIA』

◆【vol.127】6/18(金)ケネス・アンガー『マジック・ランタン・サイクル』

◆【vol.126】6/11(金)『友達やめた。』

◆【vol.125】5/21(金)『三月のライオン』

◆【vol.124】5/15(金)『エポックのアトリエ 菅谷晋一がつくるレコードジャケット』

◆【vol.123】5/7(金)『ゴッズ・オウン・カントリー』

◆【vol.122】4/30(金)『靴ひも』

◆【vol.121】4/2(金)『生きちゃった』

◆【vol.120】3/19(金)『おろかもの』

◆【vol.119】3/12(金)『ヨコハマメリー』

◆【vol.118】2/12(金)『モンスター・ハント~王の末裔~』

◆【vol.117】2/5(金)『ヴィタリナ』

◆【vol.116】1/29(金)『建築と時間と妹島和世』

◆【vol.115】1/15(金)『大海原のソングライン』

 

<2020年>

◆【vol.114】12/25(金)夕張ファンタナイト『いつくしみふかき』

                       『ファンファーレが鳴り響く』

◆【vol.113】12/18(金)『おかえり ただいま』

◆【vol.112】12/11(金)『新しい街 ヴィル・ヌーヴ』

◆【vol.111】11/27(金)『悲しみより、もっと悲しい物語』

◆【vol.110】11/20(金)『さらばわが愛、北朝鮮』

◆【vol.109】11/13(金)『和田淳特集 私の秘かな動く愉しみ』

◆【vol.108】11/6(金)『東京バタフライ』

◆【vol.107】10/30(金)『DUMB TYPE 高谷史郎 自然とテクノロジーのはざま

◆【vol.106】10/23(金)『タゴール・ソングス』

◆【vol.105】10/16(金)『zk/頭脳警察50 未来への鼓動』

◆【vol.104】10/9(金)『燕 Yan

◆【vol.102】9/25(金)『島にて

◆【vol.101】9/18(金)『凱里ブルース

◆【vol.100】9/11(金)『どこへ出しても恥かしい人

◆【vol.99】8/28(金)『グリーン・ライ エコの嘘

◆【vol.98】8/14(金)『ラフィキ ふたりの夢

◆【vol.97】8/7(金)『エッシャー 視覚の魔術師

◆【vol.96】7/31(金)『ソン・ランの響き』

◆【vol.95】7/24(金)『ハワーズ・エンド デジタルリマスター版

◆【vol.94】7/17(金)『ドルフィン・マン~ジャック・マイヨール、蒼く深い海へ

◆【vol.93】7/10(金)『ダンシングホームレス

◆【vol.92】7/3(金)『愛国者に気をつけろ!鈴木邦男

◆【vol.91】6/26(金)『一人の息子

◆【vol.90】6/19(金)『歩けない僕らは』

◆【vol.89】4/10(金)『SEED シード~生命の糧~』

◆【vol.88】4/3(金)『いただきます ここは、発酵の楽園』

◆【vol.87】3/27(金)『お百姓さんになりたい』

◆【vol.86】3/13(金)『福島は語る』アンコール上映

◆【vol.85】3/6(金)『BOYS/ボーイズ』

◆【vol.84】2/14(金)『完璧な他人』

◆【vol.83】1/31(金)『阪神大震災 再生の日々を生きる』

◆【vol.82】1/24(金)『台湾、街かどの人形劇』

<2019年>

◆【vol.81】12/27(金)『13回の新月のある年に』

◆【vol.80】12/13(金)『細い目』

◆【vol.79】12/6(金)『第三世代』

◆【vol.78】11/22(金)FIVE SEASONS ガーデン・オブ・ピート・アウドルフ』

◆【vol.77】11/8(金)岡本太郎の沖縄』

◆【vol.76】11/1(金)鉄道運転士の花束』

◆【vol.75】10/25(金)『パラダイス・ネクスト』

◆【vol.74】10/18(金)『ペトラは静かに対峙する』

◆【vol.73】10/11(金)『慶州 ヒョンとユニ』

◆【vol.72】10/4(金)『山懐に抱かれて』

◆【vol.71】9/13(金)『私の20世紀』

◆【vol.70】9/6(金)『ずぶぬれて犬ころ』

◆【vol.69】8/23(金)『ホフマニアダ ホフマンの物語』

◆【vol.68】8/9(金)『ユーリー・ノルシュテイン《外套》をつくる』

◆【vol.67】8/4(金)『マルリナの明日』

◆【vol.66】7/19(金)・7/26(金)『青の帰り道』

◆【vol.65】7/12(金)『地蔵とリビドー』

◆【vol.64】6/28(金)『サッドヒルを掘り返せ』

◆【vol.63】6/14(金)『まぼろしの市街戦』

◆【vol.62】6/7(金)『ハッピーアイランド』

◆【vol.61】5/17(金)『ひかりの歌』

◆【vol.60】5/10(金)『選挙に出たい』

◆【vol.59】5/3(金)『いつも月夜に米の飯』

◆【vol.58】3/29(金)『暗殺の森 デジタル・リマスター版』

◆【vol.57】3/22(金)『タリナイ』

◆【vol.56】3/15(金)『まだ見ぬまちへ 石巻・小さなコミュニティの物語』

◆【vol.55】3/8(金)『飢えたライオン」』

◆【vol.54】2/16(金)『あまねき旋律』

◆【vol.53】 2/8(金)『乱世備忘 僕らの雨傘運動』

◆【vol.52】 1/11(金)『榎田貿易堂』

<2018年>

◆【vol.51】 12/28(金)『性別が、ない!』

◆【vol.50】 12/14(金)『人間機械』

◆【vol.49】 12/7(金)『十年 Ten Years 香港版』

◆【vol.48】 11/30(金)『見栄を張る』

◆【vol.47】 11/16(金)『祝福 ~オラとニコデムの家~』

◆【vol.46】 11/9(金)『ポップ・アイ』

◆【vol.45】 10/19(金)『スーパーシチズン 超級大国民』

◆【vol.44】 10/5(金) 『名前』

◆【vol.43】 9/21(金) 『聖なるもの』

◆【vol.42】 9/14(金) 『ルイ14世の死』

◆【vol.41】 8/18(金)、24(金)、31(金)連続上映 『チェコスロヴァキア・ヌーヴェルヴァーグ』

◆【vol.40】 7/20(金) 『村田朋泰特集 夢の記憶装置』

◆【vol.39】 6/29(金) 『かぞくへ』

◆【vol.38】 6/22(金) 『苦い銭』

◆【vol.37】 6/15(金) 『恋多き女』

◆【vol.36】 6/8(金) 『大いなる幻影』

◆【vol.35】 5/18(金) 『霊的ボリシェヴィキ』

◆【vol.34】 5/11(金) 『長江 愛の詩』

◆【vol.33】 5/4(金) 『あしたはどっちだ、寺山修司』

◆【vol.32】 4/13(金) 『立ち去った女』

◆【vol.31】4/6(金) 『恋とボルバキア』

◆【vol.30】3/30(金) 『わたしは幸福』

◆【vol.29】3/9(金) 『ミスター・ガガ 心と身体を解き放つダンス』

◆【vol.28】 2/23(金) 『悪魔祓い、聖なる儀式』

<2017年>

◆【vol.27】 12/29(金) 『MOTHER FUCKER』

◆【vol.26】 12/22(金) 『スターシップ9』

◆【vol.25】 12/8(金) 『マダム・ベー ある脱北ブローカーの告白』

◆【vol.24】 12/1(金) 『草原に黄色い花を見つける』

◆【vol.23】 11/10(金) 『ハロルドとリリアン ハリウッド・ラブストーリー』

◆【vol.22】 10/13(金) 『裁き』

◆【vol.21】 10/6(金) 『まるでいつもの夜みたいに 高田渡  東京ラストライブ』

◆【vol.20】 9/29(金) 『オラファー・エリアソン 視覚と知覚』 *札幌国際芸術祭2017連携企画

◆【vol.19】 9/22(金) 『息の跡』 *札幌国際芸術祭2017連携企画

◆【vol.18】 9/15(金) 『アムール 愛の法廷』

◆【vol.17】 9/8(金) 『抗い 記録作家林えいだい』

◆【vol.16】 7/28(金) 『トトとふたりの姉』

◆【vol.15】 7/14(金) 『なりゆきな魂』

◆【vol.14】 6/30(金) 『人類遺産』

◆【vol.13】 6/16(金) 『アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発』

◆【vol.12】 6/9(金) 『ストーンウォール』

◆【vol.11】 5/26(金) 『イエスタデイ』

◆【vol.10】 4/21(金) 『彷徨える河』上映&10回記念!馬場香織さん解説トーク

◆【vol.9】 4/14(金)  『すべての政府は嘘をつく』

◆【vol.8】 3/31(金) 『クワイ河に虹をかけた男』

◆【vol.7】 3/17(金) 『幸福は日々の中に。』

【vol.6】 3/3(金) 『灼熱』

◆【vol.5】 2/17(金) 『母の残像』

◆【vol.4】 2/3(金) 『神聖なる一族 24人の娘たち』

_★2/13(月) 『神聖なる一族 24人の娘たち』アンコール上映!

<2016年>

◆【vol.3】 12/2(金) 『ストロボライト』

◆【vol.2】 11/11(金) 『ケンとカズ』

◆【vol.1】 10/28(金) 『明日の世界ドン・ハーツフェルト作品集』